初級プラクティスチャレンジ

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スタート練習

プラチナメダル獲得には6回中4回完璧なタイミングでスタートしなければなりませんが、時間のかかる内容ではないので、繰り返し挑戦していればそのうち獲得できるはずです。

追い練習

プラチナメダル獲得には追いを60回以上成功させ、その内30回は連続で成功させる必要があります。

騎手の手の動きが見づらくなっているので初めはなかなかうまくいかないかもしれません。一度タイミングが崩れるとハマってしまって Bad を連続してしまうこともあります。

普通に目で確認しながら挑戦する場合は、一度連打で豪腕追いを出して、騎手の手の動きを見て馬の首の動きを掴んでから通常追いに戻すとやりやすくなります。「ピッピッピ」という音でタイミングを教えてくれるので、音を聞きながら目をつぶってやるのも一手です。

手前替え練習

プラクティスチャレンジ最初の鬼門です。プラチナメダル獲得には全ての手前替えを完璧なタイミング(Excellent)でこなさなくてはいけません。

手前替えは2回押しなのでタイミングが遅れやすく、下の画像のタイミングくらい早めに押し始めないと Excellent を逃してしまいます。

手前替え練習

1回だけ Good になってしまってプラチナメダルを逃してしまうということもよく起こり、なかなか思うようにいきませんが、何度も繰り返し挑戦するしかありません。

追いムチ練習

追いボタンとムチボタンを交互に押すためタイミングがとりやすく、比較的簡単な課題です。

追いムチを40回成功させたら、追いとムチのボタン操作をそのまま維持しつつ、十字キーの右を押します。すると、自然に追い見せムチに切り替わるので、そのままゴールまで続けます。この切り替えは実戦でも使えるテクニックです。

ゴール前手前替え練習

手前替え練習と銘打たれていますが実際には直線1000mのレースで勝つことが目的になります。完璧に騎乗しなければ勝てないようになっているので、手前替えをし忘れるということはないでしょう。プレイヤーの騎乗馬より能力が高いと思われるライバル馬が2頭いるので、シビアに騎乗する必要があります。

まず、スタート後追わずにハミレベルを4まで上げます。プレイヤーは1番枠からスタートですが、できれば外に出しましょう。

ゴール前手前替え練習

2番手の芦毛馬と4番手の黒鹿毛馬が強敵です。毎度同じ展開になるわけではありませんが、概ねこのような隊列になります。

4番手に付けている馬の外側の進路を封じるように位置取りながら、残り400mで一気にハミレベルを最大まであげます。

残り300m付近でスタミナが切れるので、追いムチから Go! 状態にします。恐らくこの時点で芦毛馬と併走状態になり、しばらく叩き合っていると「ど根性」のアビリティが発動してポテンシャルが少し回復します。

残り100m付近でポテンシャルが枯渇するので、ここで手前替えをして再度ポテンシャルを回復。そのまま押し切れるはずです。

ハミLv練習

ハミレベルだけを操作して指定ラップで走ります。誤差の合計が2秒まで許されているのでそれほど難しくありません。以下のタイミングを参考にしてください。

  1. 残り960m ハミLv2
  2. 残り700m ハミLv4
  3. 残り450m ハミLv6
  4. 残り100m ハミLv最大
ハミLv練習

障害練習

特に難しいところはなく、普通にプレイすればプラチナメダルを獲得できると思われます。

飛越○を発動

ウォータージャンプだけ飛越のタイミングが難しくなっていますが、そこだけ気をつければ、他は難しくないと思われます。


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