アイテム関連の基礎知識

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民家などにある水壺、油壺、毒壺などの中身を空き瓶に入れて、水瓶、油瓶、毒瓶にすることができます。"完成品"を買うより安く済むので、序盤に節約したい時は自分で瓶詰めしましょう。

ランタン

夜間や暗所の探索に必須とも言えるランタンは調合メニューから燃料の補給ができます。燃料には油瓶を使用します。

弓や大弓の通常矢は無限です。残数を気にする必要はありません。

特殊な矢

特殊な効果がついた矢は本数に限りがあり、使用することで減っていきますが、安価な材料で大量に生産(調合)できるものも多いため、あまり神経質に節約する必要はないでしょう。

戦術書、極意書

○○戦術書、△△極意書といったアイテムはポーンの当該モンスターに対する知識を上昇させるアイテムです。倉庫に保管しておいても仕方ないので、どんどん使いましょう。

調合

2つのアイテムを組み合わせて新しいアイテムを作ることができます。ドラゴンズドグマでは、これを"調合"と呼びます。調合は所持品内のアイテムのだけでなく、倉庫内のアイテムを組み合わせることも可能です。その場合は宿屋の倉庫メニューから実行します。

用途不明のアイテム

用途のわからないアイテムは一応保管しておくといいでしょう。後で武器のアップグレードや調合の素材として使えるかもしれません。

劣化するアイテムの保管

採取した植物や食肉の大半は時間の経過に伴って劣化(枯凋、腐敗)します。倉庫内に保管したアイテムは劣化しないため、鮮度を保ちたい場合は、なるべく早めに宿屋の倉庫に保管しましょう。

また、野菜や食肉は回復効果があるものが多いので、旅先で倉庫への保管が難しい場合は、優先的に回復薬として使用するようにするといいでしょう。

最大保管数

倉庫に保管できるアイテムは1種類につき999個までです。ゲームよっては、999と表示されていても内部的にそれ以上の数値を保持する場合がありますが、ドラゴンズドグマでは999を超えた分は処分されます。

アイテムが999個ある状態でも倉庫へ同じアイテムを保管することはできますが、引き出す時は999個から減り始めるため、999個を超えて預けた分は全て無駄になってしまいます。


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