概要

情けの価値デイジー・フィッツロイ
デイジー・フィッツロイ
1912年7月16日
場所:ジェレミア・フィンクのオフィス
変革。民衆はそれを求めている。しかし、私が彼らにもたらせるのは、血と炎、それだけのように思えるときがある。やつらが私にした仕打ち... 決して忘れることはできない。私はコロンビアの被害者だった。そして... 被害者は恥を背負う。人の経験に含まれる要素のうち、恥ほど強く心をむしばむものはない。私は内側から腐りきっている。みずからの黒い動機以外に、この革命に何を差し出せるというのか。救いたい民。そして、寝込みを襲い始末したい者たち。私にとっては結局、どちらのほうが重要なのだろう。

入手場所

チャプター・場所

詳細説明

排気口を出てすぐ隣の扉から入れる小部屋の中にボックスフォンがある。本編でデイジーがエリザベスに刺された場所。

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